主宰メンバー│風の巫女®の会

当会の主宰メンバーを紹介させていただきます

主宰

神音 宇花(かみおと・うか)

1970年山口県生まれ。山羊座B型。青い惑星の手(KIN127)。
倭姫命とのご縁から、日本最古の神社 大神神社を拝する奈良県桜井市にある芸能発祥の地「土舞台」の近くに住んで7年目。
手を当ててヒーリングすると、その方の過去の情報を観ることができ、セッション人数は延べ5,000人、ヒーリング講座の受講者は500人を越える(別活動名:癒しの風ふうみ)。
多次元ヒーラーであり、「歓丹(かんたん)ヒーリング」創始者・講師。ヒーリングをしながらその人の魂の情報を読む、アカシックリーダーでもある。
舞と歌もライフワークのひとつ。その人の魂のカタチを舞という形で表現する『御魂舞(みたままい)』の活動もスタートした。

Web:
神音宇花(かみおと・うか)公式サイト https://www.kamiotouka.com/
癒しの風ふうみ 公式サイト https://www.foomi.jp/
歓丹(かんたん)ヒーリング https://www.kantan-healing.net/

サポートメンバー

吉川 あさ江(Asae)

大阪府立高校及び支援学校の教員を経て障がい児教育に携わり、シュタイナーの治療教育、オイリュトミー、言語造形を学ぶ。
在職中に、古代史の真実を紐解くべく、神社巡りをするうちに、古神道の世界に足を踏み入れ、舞を太礼道神楽伎流宗家の久世東伯氏に師事し、その後は、独自の舞スタイルへ。
退職後、耕作放棄地再生の手伝いをする中で、自然農に目覚め、ガッテン農法の三浦伸章氏や古代米の田中伸侍氏に出会い、多くの学びを得て今に至る。現在は、自宅近くの放棄地を借りて自給自足に取り組み、古代稲も育てている。

協力

写真・撮影協力/ Yuki Iwasaki